フラワーエッセンス専門塾

コラム

同じ名前だけど…

会社で別の部署のオッサンの噂話をしていて、「Mさんにちょっとプレッシャー与えとこうよ!」と言ったら、向かいの席のMさん(後輩女子)が固まってた(笑)。
名前が一緒でも、人によって思い浮かべるイメージが違うことってあるよね。私の中では、イアンと言えば、イアン・ソープではなく、イアン・ホワイト。ジョンソンと言えば、ランディ・ジョンソンじゃなくて、スティーブ・ジョンソンよ!!

フラワーエッセンスでは、同じ名前のエッセンスなら、ブランドが違っても象徴するキーワードはだいたい一緒。でも、たまに違うこともある。昨日のコラムに書いた「イースターリリー」(FES、パシフィック)もそうだし、「ブラックアイドスーザン」(FES、オーストラリア・ブッシュ)なんかもそう。で、意味が違うときって、カタログの写真を見ると全然別物なんだよね~。品種が違うのか何なのか知らないけど。

まあ、たとえ同じ見た目&名前のお花だったとしても、エッセンスを作った場所の自然のエネルギーとか、作った人の意図やエネルギーが入ってくるから、働きのテイストが違ってくるとは思う。「ロータス」(コルテPHI、FES、ヒマラヤ、ブッダフィールド3種)とかは、各種比べて見たいなあ、と思うけど、飲みたいエッセンスは無尽蔵にあるから、まだまだ先になりそうです。。。

投稿者: 優花子 日時: 2008年06月05日 22:28 |

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