コラム
ガンコな重荷
子供の頃から私を悩ませているもの。それは、首肩こり。
定期的にカイロプラクティックや整体、マッサージに通ったり、ヨガをやってみたり、いろいろ努力はしてきたものの、根本的な治癒には至っていない。
フラワーエッセンスも、FESの「ダンディライオンダイナモ」オイルや、オールトラリア・ワイルドフラワー「ダンピエラ」クリームといった、首肩こり対策に名高いものを使ってきた。マッサージするとゴリゴリいいながら緩んではくるものの、深いコリまでは届かず。
なんで、新たな方法を試してみることにした。パシフィック・エッセンスのシーエッセンスである「マスル(むらさき貝)」「カイトン」、コルテPHI「ラブ・カクタス」をお風呂に入れる、というもの。いずれも首肩こり対応のストックボトル。お風呂にエッセンスを入れるのは、あんまりやったことがなかったんだけど、意外な変化が。まず、お湯がものすごーくやわらかく感じる。で、浸かっていると、それだけでいつのまにかユルユルとほぐれてくる。揉んでもいないのに、ガンコなこりの芯が、いつもより小っちゃくなって。不思議~!しばらく続けてみようっと。
マスルは正直、気になりながらも避けていたエッセンスなのだ。というのは、昔、プラクティショナーさんにマスルを入れたトリートメントボトルを作ってもらって飲んでいたら、生まれて初めて、人前で他人を叱る状況に陥ってしまった。。。報告したら、同じような事例がほかにもあったそうで。マスルの感情レベルに対する働きは、蓄えられた怒りのエネルギーを解放する、というものだから、まさにストレートな反応だった、というわけです。恐る恐る、少なめに使ってるけど、今のところは誰ともケンカしてないです(笑)
いずれにしても、体の不調の根本原因は、感情面にあることが多いので、ガンコな首肩こりは負の感情を無意識に押さえ込んでいるあたりにあるのかもなあ~。(思い当たるふしが結構あり)
投稿者: 優花子 日時: 2007年10月26日 22:44 | 個別リンク
新メニュー始めました
新メニュー「ライフ・チェンジ・プログラム」を始めました!全3回なので、大体2ヶ月半くらい継続的にフラワーエッセンスのトリートメントボトルを使ってもらいます。
フラワーエッセンスがもらたす心や体の変化に気づくには、抱えている課題の深さやクライアントの体質によっては、ボトル1本を飲みきる3週間では短いケースもあります。せっかくフラワーエッセンスに興味を持ってくれた人には、ぜひ納得できる変化を感じてほしい、との思いから、今回の新メニューを開発しました。
また、短期間でエッセンスによる変化を感じやすい人であっても、それが定着しなかったり、ある課題を解決すると、その下に隠れていたさらに深い課題が出てくる、という場合が多いので、やはり継続的なフラワーエッセンスカウンセリングがおすすめです。
したがって、このメニューで使っていくエッセンスには、"変化"を促すサポーターを投入。それはアラスカ・フラワーエッセンスの環境シリーズで、エネルギーシステムの最も基礎となるレベルの変化と変容を促し、フラワーエッセンスを使ったヒーリングを強力に下支えしてくれます。オーロラや北極、氷河など、アラスカのダイナミックな自然環境をエネルギーを転写したエッセンスがそろっており、不要な古いエネルギーを浄化するものが多くあります。
ヒマラヤ・インホンサーの「グレガ」や「ニジャラ」も用意してますが、これらが促す変化はあまりに強烈なので、まずは小手調べとしてアラスカを使っていく予定です。
投稿者: 優花子 日時: 2007年10月21日 22:26 | 個別リンク
声に自信を
会社の主催するイベントで司会をする季節がやってきた。今年は規模も回数もグレードアップし、1000人以上のお客さんの前で話す場が3回。私は昔アナウンサーもどきをやっていたので、こういう場面は非常にワクワクするんだけど、人前で話すのが苦手な人は多いみたいね。
絶対に成功させたいプレゼンや会議、あるいは面接には、フィンドホーンの「ボイス・コンフィデンス」がおすすめ。大きくはっきりした声で、落ち着きと自信を兼ね備えたパフォーマンスをすることを助けてくれる。ヒマラヤ・インホンサーの「第5チャクラ」も、のどにあるエネルギーセンターを開くことを助けてくれるので、いいでしょう。ナレーター志望の女性におすすめしたことも。
単純に、カラオケに行くときに使ってみてもいいかもしれません♪
投稿者: 優花子 日時: 2007年10月15日 22:32 | 個別リンク
天狗の呪い?
昨日まで、伊勢&京都に行ってました!伊勢はほぼ20年ぶり、京都は今年3回目。伊勢神宮では「ここで藤原紀香がプロポーズされたのかあ~」と思いを馳せ、京都では未開拓エリアの貴船・鞍馬方面を攻めてみた。
で、登ったのが鞍馬山。貴船神社は縁結びで有名だし、鞍馬辺りは最近スピリチュアルスポットと言われているためか、女子一人旅を何名か目撃した。でも、一人じゃ怖いよ、あの山は。日中でも薄暗いし、年輪重ねた木々の根っこがウネウネしてて、歩きづらい。天狗が出る、という伝説も、あながち作り話じゃなさそうな雰囲気だった。真夜中にいつになく荒れた気持ちになったのは、天狗の呪いだったのか…?
そんな鞍馬山のパンフレットに、印象深いことが書いてあった。「羅網(らもう)」という考え方で、"この世の森羅万象は、時空を超えて、網の目のように上下左右に結ばれて網の目のようになっている。だから、私たち一人一人が輝くことで全体も輝く"というもの。インターネットも見えない網の目の働き、と言えるのだそう。
この英語で言うところの「all in one」の感覚は、コルテPHIの「クジラ」のエッセンスをとることでも培われる。クジラは、コルテPHIのアニマルエッセンスの中では、「イルカ」と並んで人気のエッセンスで、創始者のアンドレアス・コルテ氏が、1996年12月24日に20~25頭のクジラに囲まれながらエネルギーを転写して作られたもの。クジラは宇宙のエネルギーと深いつながりがあるそうで、金星から魔王が降りてきたと言われる鞍馬山と通じているなあ、とも思ったのだった。
投稿者: 優花子 日時: 2007年10月15日 21:53 | 個別リンク
永遠の若さ
実年齢よりも若く見られることが、最近多い。どうやら、シワとかシミがないからみたい。
でもねえ、仕事がすごく忙しかった日は、シワ予備軍的なものが、なぜか顔の左側だけにモヤッと出現することがある。睡眠取って、パックして、美顔器で徹底的にリフティングすると消えるけど。
そういや、フラワーエッセンスでアンチエイジング的なものってあるのかなあ、と思って探したら、ありました!コルテPHIの、その名も「フォーエバー ヤング エナジー エッセンス」。化粧水とかに混ぜて日常的に使ってみようと思います!
※人間の体の左側は「女性性」を司るので、左側に問題が出るのはやっぱ、仕事のストレスで女性性がダメージ受けてるのが原因なんだろうなあ。。。(ちなみに前日のコラムに書いたけど、脳の場合は右脳が女性性です)
投稿者: 優花子 日時: 2007年10月06日 20:51 | 個別リンク
脳の悩み
「脳内メーカー」を遅ればせながら、やってみた。
"優花子"は、一面の「眠」!!当たってるわ~、これ。毎日最低8時間寝ないとだめだし、平日は12時前には寝てるしね。旅行でも、とっとと一人で先に寝るタイプよ。
それにしても、全面同じ文字って、いいねえ。脳内は統一感が大事。右脳(直感的、女性的)と左脳(論理的、男性的)が統合されていると、バランスのとれた生き方ができるのです。ちなみに、私は完全に右脳型。一足飛びに答えがわかるんだけど、それを左脳型の人が納得するように説明できない。なんで、ディスカッションとか激しく苦手。会社員として、どーなのか。。。面接みたいな一発勝負は得意なんだけどね。
さて、右脳と左脳の統合をテーマとしたフラワーエッセンスは結構ある。パシフィック・エッセンス「ブルーカマス」、オーストラリア・ブッシュ「ブッシュ・フューシャ」、フィンドホーン「スピリチュアル・マリッジ」など。仕事が忙しすぎて、左脳型に偏りすぎているなあ、というときにもいいですよ。
投稿者: 優花子 日時: 2007年10月05日 23:42 | 個別リンク
減るんです!
昔、バーでの口説きテクを熱く語っていたオッサンがいた。「でも、その日の下着を選ぶ時点で女性の気持ちは大体決まってますよ」と教えてあげたら、ショックを受けていたみたい(笑)。
規定路線かそうでないかはともかく、アバンチュール(←死語)が日本のどこかで繰り広げられているであろう、今日は金曜の夜です。
でも、皆さん、アバンチュールはだめなのよ~!別に減るもんじゃないし~、じゃなくて、減るんです、エネルギーが。一度でも関係を持つと、お互いの体(エネルギーを司るお腹あたり)が目に見えないコードでつながれるらしい。で、愛情に基づかない関係の場合は、その時点での次元の低いエネルギーをコードを通じて交換し合うことになるんです。怖いでしょう??
このエネルギーコード、家族間でもつながれることがある。みんなを疲れさせる問題の人がいる家庭は、その人が他の家族からエネルギーを奪っている可能性が大。
そんな恐ろしいエネルギーコードを切断するには、オーストラリア・ブッシュの「エンジェルソード」を。胃とおへその間にすり込むと、コードが切れやすく、悪いエネルギーも除去されるとか。身に覚えのある方は、これできれいな体になっておくといいかも。
投稿者: 優花子 日時: 2007年10月05日 23:09 | 個別リンク