フラワーエッセンス専門塾

コラム

目が痛いの…

台湾旅行から帰ってきたとたんに、両目が結膜炎に。今週はほとんど仕事にならなかったよ。。。ようやく回復してきたので、コラムが書けるようになった次第。

で、今更ながら、資料をひっくり返して、目によいフラワーエッセンスを調べてみた。オーストラリア・ブッシュの「ワラター」、「サンシャイン・ワトル」、「タガー・ハキア」が目にいい御三家みたい。ワラターは、オーストラリア・ブッシュ・フラワーエッセンスのシンボルマークにも使われているお花。燃えるような赤い色をしていて、オーストラリアで撮影された写真を見ると、灌木の中で一際目立って美しい。生命力あふれる見た目同様、そのエッセンスのパワーも強力で、通常は絶望のどん底という緊急時や大きな挑戦をするときに、4~5日のみの摂取がすすめられている。目に関しては、眼圧の上昇や緑内障のときに取ると良いそう。

カウンセリングで使っている花診断カードの中にも、ワラターがある。これはお花のどアップ写真で、力強いを通り越してグロテスクでさえある。なので、このカードを「嫌い」と選ぶクライアントが非常に多い。このカードのキーワードは「新しい経験への勇気」なのだが、嫌いと感じるときは、新しい経験に対してネガティブになっているということ。また、カラーセラピー的に、赤は怒りを意味することから、身近な異性に怒りを感じている、という暗示の場合もある。私のクライアントは基本、女性なので、皆さん身の周りの男性に対するストレスがたまっていて、だけど身動きとれない、という状況のよう。

このワラター、たまたま手持ちのブッシュのコンビネーション「エレクトロ」に含まれていることがわかったので、とりあえず、飲んでおいた。今更なんだけど。

投稿者: 優花子 日時: 2007年08月09日 21:19 |

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