コラム
無味無臭といえども…
「お寿司が嫌い」というと、大抵の場合、驚かれる。もっと具体的に言うと、酸っぱいものが苦手なのだ。だから、梅干とか、ピクルスとか、きゅうりとワカメの酢の物とかも、激しく苦手。
だもんだから、マウントフジ・フラワーエッセンスを飲用するのも避けている。保存料として米酢が使われているから。それまで、ブランデーを保存料に使っているメーカーのエッセンスしか飲んだことがなかったから、マウントフジを初めて飲んだときは結構衝撃だった。ミネラルウォーターの500mlボトルに1日分のエッセンスを入れたものを毎日作って、薄めることでなんとか飲み切った。でも、体が酢を拒絶していたのか、おなか壊した。。。(あるいは好転反応だったのかも>FAQのQ14参照)
それ以来、マウントフジはスプレーを使うと決めている。スプレーのほうは、米焼酎がつかわれていて、シュっとすると、朝からホワンとほろ酔い気分に♪
このように、フラワーエッセンス自体は無味無臭のものなんだけど、保存料や含まれている成分によって、メーカーごとに味の個性がある。バッチ(ネルソン社製)の場合、保存料は本国イギリスではブランデーなのだけど、日本向けのものは酒税法の関係からビネガーを使い、2006年からはグリセリンに変更した(味の好き嫌いも変更の一因だったらしい)。同じくオーストラリア・ブッシュも、酒税法をクリアするため、日本向けのものはブランデーだけでなく少量の塩を入れている。一方、さまざまな有害環境要素から身を守るFESの「ヤロー環境フォーミュラ」には、保存料としてではなく、免疫を上げるミネラル成分として海塩が含まれており、結構濃い目の塩味。
利き酒ならぬ利きフラワーエッセンス、ができるかも、私。
投稿者: 優花子 日時: 2007年06月27日 22:47 | 個別リンク
真夏の夜に。。
蒸し暑くて寝苦しい季節になってきましたね~。私は昔から寝つきが悪くて、子供の頃、イビキのうるさい姉と同じ部屋だった時は、毎晩軽い殺意を覚えていたものだった(というか、真夜中に頭小突いたり軽く首絞めて起こしてやった)。。。
そんな長年の眠りの悩みを解決してくれたのが、オーストラリアンワイルドフラワーの「スキンラスター」クリーム。ラベンダーのエッセンシャルオイルも配合されていて、とってもリラックスできる香りなの。夜寝る前に、お腹、足の裏、こめかみなどに塗ると、もう、うっとり♪同じシリーズの「ダンピエラ」を併せて朝に使うと、交感神経と副交感神経の活性化リズムが整って、さらにバイオリズムが良くなります。
長期的にこれらのクリームを使っていたので、今ではすっかり寝つきがいいです。ベッドで本を読んでいるとすーぐ眠くなっちゃって、全然進まなくて、困るくらい。
投稿者: 優花子 日時: 2007年06月25日 20:47 | 個別リンク
日本の新エッセンス
ここ数年、行ってみたいのが伊勢神宮。ついでに熊野古道もまわって、、、と夢は膨らむんだけど、なかなか実現せず。微妙にアクセスが悪いのと、観光・美食どころの情報が少ないから、ついつい京都に行っちゃうんだよねえ。
そんな私のために(?)飛び込んできたエッセンス情報が、熊野フラワーエッセンス。熊野のお花から作られたエッセンスで、昨年からスタートしたメーカーだそう。日本で作られているエッセンスのメーカーで有名なマウントフジは富士山で作られているものだけど、熊野もパワースポットで自然が多いから、なかなかよさそうよね。HPを見たところ、作っている人は、本人いわく「普通のおばさん」。世界のフラワーエッセンス創始者は、植物とコンタクトが取れるかなりサイキックな人ばかりだから、そういう人たちと比較して謙遜されているだけのような。私の考えでは、自覚の有無や強弱はあるにせよ、サイキック能力はすべての人にあります!虫の知らせ、ということわざもあるでしょ?だから、フラワーエッセンスも作ろうと思えば、誰でも作れるはず。私もそのうち作る予定だし。
それにしても、熊野エッセンス、試してみたいな~。サンプル提供のみで、ボトルの一般販売はまだ。でも、熊野エッセンス入りのキャンディはもう買えるみたい。バレンタインの時、フラワーエッセンス(たしかバッチとかだった)入りチョコってのをデパート見かけたけど、飴ちゃん、ってとこが関西っぽくてイイ(笑)。エッセンスの保存料も、紀州っぽくて、みかん酢なの。その土地でしかできないものにこだわってる感じ♪
投稿者: 優花子 日時: 2007年06月24日 21:13 | 個別リンク
ダイエットの奥深さ
「ビリーズブートキャンプ」のパロディをSMAP×SMAPで見て、びっくりした!っつーか、はやってるんだ、あれ。。。それにしても、季節柄、雑誌のダイエット特集が最近よく目につく。私も手足痩せてる割にメタボの兆しがなくもないので、2年ぶりにヨガを再開したところ、次の日起き上がれなくなった。。。でもさー、女子の場合、ちょいムチくらいがエロっぽくていいと思うんだが、どうだろうか?
とはいえ、フラワーエッセンスにも女心をくすぐるビューティー対策ものがあるのよ~。その筆頭が、マウントフジの「美しさとダイエット」。すべてのエッセンスにいえることだけど、もちろん、飲むだけで痩せたりきれいになれるわけじゃないよ。肉体に直接働きかけるというよりも、食べ過ぎたり、逆に見た目にこだわりすぎたりしてしまうメンタル面の問題を気づかせてくれるものなのです。たとえば、ヤケ食いに走ってしまったりダイエットが続かない弱さだとか、女性としての魅力をアピールすることへの抵抗、とか。
パシフィック・エッセンスの「ラディアント・ビューティー」も同様。自分の外見を受け入れて自信を持つような気持ちにさせてくれるところが特徴なのです。
彼氏ができると急にキレイになる子っているけど、あれは自分に自信がついてメンタルが安定するのが大きいんだろうな~。まあ、彼氏が先か、美貌が先かって、ニワトリと卵みたいだけどね。
投稿者: 優花子 日時: 2007年06月24日 20:48 | 個別リンク
海外旅行に必携
世界旅行に旅立つ友達に、オーストラリア・ブッシュの「トラベル」のクリームをプレゼントした。これは、時差ボケや方向音痴、飛行機のガンマ線などに対応するフラワーエッセンスが配合されているという、まさに海外旅行向けのコンビネーション。時差ボケ対策としては、コルテPHIの「ジェットラグ/スリープ エナジー バランサー」もいいよ。
この「トラベル」をはじめ、ブッシュのコンビネーションクリームは、日本では入手できない貴重なもの。この前参加したブッシュの創始者イアン・ホワイトさんの来日セミナーで売っていたから、思わず買ってしまった!とくに使い道があるわけじゃなかったんだけど、自分は方向音痴だから、買うとしたらトラベルかな、と思って。でも結果的に、餞別にちょうどよかった。
なんとなくこうしたほうがいい、と感じることは、理屈にとらわれず試しにやってみると、結構いい結果になる。直感とは、案外そういうもの。
投稿者: 優花子 日時: 2007年06月11日 22:02 | 個別リンク
いざという時の1本
フラワーエッセンスは世界に1万種類以上あると言われている。何から試したらいいのかわからない、という人には、とりあえず緊急時用のエッセンスがおすすめ。とくにバッチ・フラワーレメディ「レスキューレメディ」のクリームは、精神的なパニックやストレスだけでなく、ちょっとした切り傷やヤケド、肌のトラブルなんかにもいいの!(もちろん通常のボトルタイプもあります)
この「レスキュー-」は5種類のレメディ(フラワーエッセンス)を混ぜたものなんだけど、これに、ロータスとセルフヒールを追加したのが、コルテPHIの「RQ7」(コルテPHIのエッセンスには、バッチの理論を再現したクラシック・フラワーエッセンスシリーズがあり、この2つのブランドは少しつながりがある)。セルフヒールが自己治癒力を引き出し、ロータスが6種類のエッセンスを統合する働きを持つので、よりパワフルなのよ。
このように、数種類のフラワーエッセンスがある癒しの目的のためにあらかじめ調合されているものを、コンビネーションボトルと言う。ボトルの名前で選べるので、初心者には使いやすいと思うから、これまでのコラムでもコンビネーションを中心に紹介してます。
ところで、コンビネーションの上級な使い方を最近発見!テクノストレス対策に使っているオーストラリア・ブッシュの「エレクトロ」(これは飲まなくても体から5センチ以内に身につけるだけで電磁波のダメージを和らげると言われる、経済的なエッセンス)の中に入っているポー・ポーとクロウェアは、胃の不調によいエッセンスなの。すごく胃が不調なときに「エレクトロ」を試しに飲んでみたら、不快感がピタリと止まった!コンビネーションに含まれている個別のエッセンスの特徴を知っておくと、使い方の幅も広がるな~と実感した次第。
やっぱり、持つべき1本はコンビネーション、でしょう!
投稿者: 優花子 日時: 2007年06月08日 22:49 | 個別リンク
ハンカチ王子並みに集中するには?
ハンカチ王子登板で話題を呼んだ先週末の早慶戦。神宮球場から流れてきた学生でにぎわう夜の新宿・歌舞伎町に、私はいた。約10年ぶり、人生で二度目のバッティングセンターにチャレンジするために。結果は、70kmを30球中、2球かすったのみ。なんか途中で目が回りそうだったわ。。バラエティ番組で、バットを軸に回った後で走る、みたいなのがたまにあるけれど、あんな感じ。彼氏なる人(昔、野球をやっていたらしい)がガンガン打ち込んでいるのを、金網の裏でジットリ、もとい、うっとり見つめるのみだった。
スポーツって、精神的にも肉体的にも集中力が非常に求められることを改めて実感した。集中力とは、その名のとおり、自分の中心を意識すること。スポーツの時だけでなく、感情が乱れたり、精神的に不安定なときは、頭のてっぺんから足先まで、一本の管が通っているように意識すると、落ち着くという効果がある。(この管をプラーナ管といったり、中心を意識することをセンタリングと呼んだりもする)
要するに、心がぐらつくときは、肉体に立ち返ること。逆に、病は気から、というように、心の不安定さが体に影響することもある。したがって、心と体のバランスをとることが重要なのですね。
ちなみに、センタリングや心身のバランスに効果のあるフラワーエッセンスは、パシフィック・エッセンスの「バランサー」、コルテPHIの「ウィメン エナジー バランサー」と「メン エナジー バランサー」(女性用と男性用の違いです)あたり。気持ちがジメっとして体調も不安定になりがちな、これからの梅雨時期に、ぜひお試しを!
投稿者: 優花子 日時: 2007年06月08日 22:33 | 個別リンク
変化のタイミング
私が自分にフラワーエッセンスを選ぶときは、大抵セルフOリング(Q&AのQ8参照)という方法を使う。簡単に言うと、自分の筋肉の反射を通して、潜在意識に必要なエッセンスを聞くという方法。これがなかなかすごくて、エッセンスの名前を伏せて選んだのに、違うメーカーの同じ名前のエッセンスが「必要」と出たことがある。それは、オーストラリア・ブッシュおよびアンジェリックの「トランジション」(転機、変化の時)。もちろん、両方入手しましたよ~。結果、こうやってHP立ち上げたり、セミナーを企画したり、Podcastに出たりしているわけです。
変化、といっても起こって欲しくない変化や、変化が起きて欲しいのになかなか起きないときもあるよね。そんな時期をサポートするフラワーエッセンスもあります。
一昨年、身内を急に亡くしたのだけど、その前日にたまたまOリングでエッセンスを選んでいたら出たのがフィンドホーンの「リビレーション」(流れにしたがって人生の脱皮をしていく助けに。現在廃盤)だった。ある意味予知的に選ばれたこのエッセンスは、大変な時期を乗り切る助けになった。
また、合コン不発続きでどーにも閉塞感があったときには、アラスカの環境エッセンス「ポーラー・アイス」(北極近くの氷から作られたエッセンス。人生で変化が微妙にしか起こらず「待つ」べきときに)で穏やかな気持ちになれた。
そして次に私が狙っているのが、ヒマラヤ・インホンサーの「グレガ」。オーストラリア原住民のアボリジニーにとって聖なる山であるグレガ山に自生しているオレンジ色に輝くキノコから作られたそう。このエッセンスがもたらす変化はパワフルで、フラワーエッセンスのネット通販をしている方の話では、会社を立ち上げてしまったり、初めて書いた小説が入賞してしまった人もいるそうです!入手できるのは今月中旬。私もいい変化が起こせるといいな~。
投稿者: 優花子 日時: 2007年06月04日 22:53 | 個別リンク
満月の夜の儀式
ここ数ヶ月、満月の夜に必ずすること。それは、空のお財布と通帳を振ることです。ある人から教わった金運アップのおまじないで、詳しくは以下のとおり。
1.満月の日に、通帳またはお財布を用意する
2.お財布からクレジットカード、領収書など「お金を使う事に関係する」ものを抜く。(お札は入っていてもいなくても可)
3.外気にお財布や通帳をさらして振りながら、「今月も臨時収入がたくさん入りました。お月様ありがとうございます!」と過去完了形で宣言をする
今年のスケジュール帳に、たまたま月の満ち欠け予定が入っていたこともあり、始めてみた。だんだん効果が出てきて、もらいものが増えたり、意外なところでおごってもらったり、家の中でお金を発見したり。。。そして今月はついに20万円の臨時収入が!!
やっぱりお金はあるに越したことはない、ということで、フラワーエッセンスにも豊かさに関するエッセンスはあります。有名なのは、パシフィック・エッセンスの「アバンダンス・エッセンス」。これは、金銭だけに限らず、自分にとっての豊かさを知り、それを呼び込む宇宙のエネルギーにつながることができるエッセンスです。22日間のワークをやりながらエッセンスを使うアバンダンス・プログラムというものもあり、新月の日からスタートすると、さらにいいみたい(これもつ月つながり♪)。
ほかにも、ブッシュの「アバンド」や、パシフィック・エッセンスの女神シリーズ「ラクシュミ」(豊かさと幸運のヒンドゥーの女神)も、経済的問題の原因となるメンタル面に働きかけます。女神のエッセンスも、満月の夜に作られたものだから、月の満ち欠けと豊かさというのは、深い関係があるのかもね。
投稿者: 優花子 日時: 2007年06月04日 22:14 | 個別リンク
セカンドライフ時代に必要なもの
このところ「セカンドライフ」に関する取材が多い(私の本業は某企業の広報)。って話を友達にしたら、「団塊世代が一斉に退職するもんね~。え?第二の人生じゃなくて?」と反応されたので、一応説明すると、セカンドライフとは、インターネット上に存在する仮想の三次元世界のこと。ユーザーは自分のアバター(キャラクター)をつくってその空間でいろんな交流や買い物、イベント参加などができる。もっと具体的に言うと、日本でPCの前にいながらにして、アメリカにいる人と仮想空間上のイタリアで待ち合わせてデートすることも可能なの!面白いでしょう?今は主に米国ではやっているんだけど、近々日本にも本格的に上陸することに。それに伴って、さまざまなビジネスが生まれる可能性があるため、マスコミも注目しているのですね。
このセカンドライフやSNS、ブログなど、顔が見えないインターネット上の出会いの場が増えるにしたがって、他人に対する直感を研ぎ澄ませることがますます求められると思う。いろいろと事件も起こっているし。一方で、mixiのコミュニティで出会った人と結婚した、という女性も実際にいるから、やはり直感しだい、なのだろう。
私自身は、ここ数年、あらゆる出会いに関する直感を外したことがない。これは、フラワーエッセンスを継続的に使っているためかもしれない。さまざまなフラワーエッセンスを段階的に表れる問題に対応して長く使っていくと、心身やスピリットの余分なものが段々取れてくる(タマネギの皮むき効果、といわれる)ので、人間が本来持っている直感が鋭くなる傾向があるからだ。
まあこれは副次的変化なので、とにかくピンポイントで直感を鋭くしたい、という方には、フラワーエッセンスの天使バージョン、アンジェリック・エッセンスにある「インスピレーション」がよいですよ!
投稿者: 優花子 日時: 2007年06月04日 21:51 | 個別リンク
女子だけの裏技♪
“布ナプ”が、今、マイブーム。知人の知人が、オーガニックコットンで手作りしているものを使ってみたら、これがいいのよ~!なんといっても肌触りがホッとするし、少量がいつまでもダラダラ続かずスパッと終わる!使い続けると、生理痛も軽減されるらしい。(完全に女性限定の内容ですね。。)
さらに、この布ナプとフラワーエッセンスとのジョイント技を編み出しました!私は生理痛対策として、オーストラリア・ワイルドフラワー・エッセンスの「チャクラスプレー 女性用」を使っているんだけど、このスプレーは、第一チャクラと第二チャクラと尾てい骨に吹き付けて使うもの。第二チャクラ(下腹部)と尾てい骨はともかく、第一チャクラ(アソコ)が難しい!自分では、角度的に(←直接的で失礼)。でも、布ナプに吹き付けて当てればいいんじゃん、と気づいて。
布ナプ、友達にも早速薦めてみたら、なんと彼女は自分で手作りしたの。器用でうらやましいわ~。手作りってどうやるんだろう?とか、友達にもプレゼントしたい!とか考えてネットで検索したら、布ナプとひとくくりにできないくらい、カラフルだったり高機能なものがいろいろあることがわかった。いろいろ試してみよう、なんて思うと、ブルーな日もちょっと楽しみになったりする♪
投稿者: 優花子 日時: 2007年06月01日 23:43 | 個別リンク
病原菌からバリア!
大学生を中心に、はしかがはやっている。はしかの心配はないんだけど、去年はまんまとノロウィルスにやられて、生まれて初めて救急車を呼んだ。流行病って、かかる人とかからない人がいて、まったくもって腑に落ちない。結局は、その時の体調とか抵抗力の問題なんだろうけれど。
前に風邪ばかり引いていた時期があって、抵抗力の回復のために、パシフィック・エッセンスの「オプティマル・イミュニティ」を飲んでみたことがある。なんとなく、底力がわいてくる感覚に。もっと緊急かつダイレクトに疲労回復したい人向けには、同じパシフィック・エッセンスに、その名も「スーパーバイタリティ」というのがある。あとは、オーストラリア・ブッシュの「ダイナミス」、オーストラリアン・ワイルドフラワーの「エネルギー」や「リフレクソロジーB」(←足浴に♪)とか。私は疲れたらできる限り休息するほうだけど、どうにも世間が許さない、という方は、ぜひ。
投稿者: 優花子 日時: 2007年06月01日 20:11 | 個別リンク
だめんず好きにルーツあり
すっごく可愛くって頭もよくて礼儀正しい芸能人の女の子に、「私、リラックスできるけど覇気のないダメ男ばかり好きになっちゃうんです」と相談された。総合フラワーカウンセリングをしたところ、父親との関係にその原因があることが判明。子供の頃の親に甘えたい、安心したいという気持ちが満たされないと、大人になってからの人間関係(とくに恋愛)に影響を及ぼすことが多い。これを心理学用語では、「インナーチャイルド」という。
インナーチャイルドを癒すフラワーエッセンスが南アフリカ・フラワーエッセンスにある。その名もズバリ、「インナーチャイルド」。以前、カウンセリングをした「早くに父親を亡くしてファザコンだから、年上の男性しか好きになれない」という女性にも、このインナーチャイルドを使ってもらったところ、なかなかいい感じだったみたい。
ところで、私が最近発見した、だめんずに共通の行動パターン。それは、「昔散々ひどい目に遭わせた女に、数年たってから何事もなかったかのように連絡する」というもの。そういう事例が偶然にも周りで相次いだもので。。。こんなだめんずたちも、インナーチャイルドを抱えているのかもなあ。
投稿者: 優花子 日時: 2007年06月01日 19:25 | 個別リンク